名前をなくした女神 あらすじ6話 エピソード6 ブログトップ

名前をなくした女神 あらすじ6話 エピソード6 [名前をなくした女神 あらすじ6話 エピソード6]

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ミネソタジョージのこれありブログで人気の名前をなくした女神 あらすじ シリーズがドラマの最終回を終えた事によって 我がブログも終了ッ!いゃッ・・・ついに独り立ち致しました。

題して名前をなくした女神 あらすじ リターンズ!

名前をなくした女神 DVD発売 が決定し まだまだ盛り上がりのキザシですね・・・。

ブログも終わらせる訳には行きません。

名前をなくした女神 DVD発売前にもう一度、あらすじを振り返ってみましょう・・・。

今回はその第7弾としてエピソード6をお届け致します。

第6話では 「遊園地の謎が今!最大の危機が来る」 もったいぶって掲げられたサブタイトル・・・この時は、まだ知る由もありませんでした。

遠足を楽しみにする子供たちの可愛らしい様子の中に不穏な空気を感じさせるサスペンスタッチの演出に気付けば また まんまと製作側の意図にハマっていました。

6話でも まんまとやられました.....

と言う事で6話のあらすじは こんな感じでした。↓

 侑子(杏)は、真央(倉科カナ)の策略によって、ちひろ(尾野真千子)からの信頼を失ってしまう。侑子は、ちひろから夫の英孝(高橋一生)が会社でセクハラをしているらしい、と打ち明けられていた。それを知った真央が、さも侑子がママ友たちにしゃべったようにちひろに思わせたのだ。ちひろはひどく傷つき、侑子の制止を振り切って立ち去ってしまう…。

 ある日曜日、東郷チャイルドスクールでは、『お父さんのための受験セミナー』が開かれる。参加した拓水(つるの剛士)、英孝、圭(KEIJI)、功治(平山浩行)は、塾長の百合子(夏木マリ)から、お受験を控えた子を持つ父親の役割や心構えについての話を聞く。

 セミナー終了後、百合子に呼び止められた英孝は、爽(長島暉実)がチャイルドスクールだけでなく、幼稚園にも登園していないことを教えられる。何も知らなかった英孝は、驚きを隠せなかった。偶然、その会話を聞いてしまった拓水は、それを侑子に打ち明けた。侑子は、何度もちひろに電話したが、彼女はでようとはしなかった。

 受験セミナーは、父親たちにさまざまな影響を及ぼしていた。圭は、いままで以上に家事に積極的になっただけでなく、早起きをして子どもたちと散歩すると言い出す。利華子(りょう)は、そんな父子の姿を笑顔で見守っていた。一方、以前からお受験に懐疑的だった功治は、彩香(小林星蘭)に対するレイナ(木村佳乃)の過度な教育に嫌気がさし、彼女との溝をより深めてしまう。

 英孝は、爽を幼稚園に行かせていないことでちひろを責めた。しかしちひろは、もう幼稚園には行きたくない、と強く反発する。
 あくる朝、英孝は、ちひろに代わって爽を幼稚園に連れて行く。侑子は、そんな英孝に、これ以上ちひろを苦しめないでほしい、と頼んだ。その帰り道、主婦たちの会話を偶然に耳にした英孝は、銀行内でのセクハラ疑惑が噂になっていることを知る。

 レイナは、入院中の姑・奈津恵(山本道子)の病室を訪ねた。するとそこに、弓恵(中島ひろ子)という女性がいた。弓恵は、功治の幼なじみなのだという。レイナは、奈津恵と親しそうに話す弓恵に、どこか違和感を覚えていた。
 真央は、夫の陸(五十嵐隼士)に内緒で、キャバクラでアルバイトを始める。留守番をしているよう言われた羅羅(谷花音)は不安でいっぱいだった。が、出勤途中に財布を忘れたことに気づいて戻ってきた陸から真央のことを尋ねられると、買い物に行っている、と嘘をついた。

 夕方、英孝が帰宅した。そこで初めて英孝が爽を迎えに行っていないことを知ったちひろは、慌てて幼稚園に駆け付けた。ひとりで待っていた爽は、ちひろを見つけるなり、抱きついて泣きじゃくった。
 そんな折、ある情報誌に、功治のインタビュー記事が掲載された。それを見たレイナは、自分が高卒だから社員の学歴は問わない、と功治が話していることを知り、腹を立てる。同じころ、彩香を連れて買い物に出かけた功治は、奈津恵の病室に立ち寄る。そこに、弓恵が娘の美也(小泉彩)を連れてやってきた。そこで彩香は、功治のことを「功ちゃん」と呼ぶ弓恵や、美也を抱きかかえる功治の姿を目の当たりにする。

 ちひろは、爽が遠足を楽しみにしていたことを知る。遠足に行かせることにしたちひろは、爽と一緒に遠足用のおやつなどを買いに出た。その際、公園に立ち寄ったちひろは、真央に出会う。真央は、英孝の件を持ちだし、侑子がまたばらすかもしれないからお受験にも影響が出る、噂が広まっている、などとちひろに吹き込んだ。
 遠足当日、ひまわりの子幼稚園の園児と母親たちは遊園地を訪れた。だが、そこに爽の姿はなかった。

 ちひろは、自宅の庭にレジャーシートを広げて、爽と一緒に弁当を食べようとした。が、遠足に行けなくなったことにショックを受けた爽は何も手をつけず、「お父さんが言ってた通りだ…。お母さんは嘘つきだ!なんで僕はお母さんの子どもなんだよ」と言って泣き出し…。

 昼食の後、健太(藤本哉汰)は、先に食べ終えて遊びに行った海斗たちを追いかけた。するとそこに、ちひろが現れ…。

以上までが 6話のあらすじです。

あとがき
心が不安定な母親の顔色を終始窺い 楽しみしていた遠足にも行けなくなった爽(長島暉実)君
真央(倉科カナ)が借金返済のために働きに出る事になり 一人淋しく留守番をする羅羅(谷花音)ちゃん
母親の過剰な期待を背負い 父親と愛人 その娘が醸し出す微妙な空気を敏感に感じ取る彩香(小林星蘭)ちゃんと親に振り回される子供達の様子が描かれた第6話でしたね・・・。

そして、ラストでは 「遊園地の謎が今!最大の危機が来る」 サブタイトルの謎も解け またまた、度肝を抜かれた エピソード6でした。

健太(藤本哉汰)君 どうなってしまうの・・・・・。

続きは 名前をなくした女神 DVD-BOX でお楽しみください。

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