名前をなくした女神 あらすじ 2話 エピソード2 ブログトップ

名前をなくした女神 あらすじ 2話 エピソード2 [名前をなくした女神 あらすじ 2話 エピソード2]

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ミネソタジョージのこれありブログで人気の名前をなくした女神 あらすじ シリーズがドラマの最終回を終えた事によって 我がブログも終了ッ!いゃッ・・・ついに独り立ち致しました。

題して名前をなくした女神 あらすじ リターンズ!

名前をなくした女神 DVD発売 が決定し まだまだ盛り上がりのキザシですね・・・。

ブログも終わらせる訳には行きません。

名前をなくした女神 DVD発売前にもう一度、あらすじを振り返ってみましょう・・・。

今回はその第3弾としてエピソード2をお届け致します。

第2話での サブタイトルは 「身も凍る再会」 ここでは まだ ちひろと侑子は中学1年生のとき同じクラスだった。

それくらいの印象しかありませんでした。

まだ この時点では・・・う~んッ・・・どんなママ友地獄が待っているのでしょう。

それでは2話のあらすじはこんな感じでした。

 侑子(杏)は、同じ幼稚園に子どもを通わせていた母親のひとり、雅美(安達祐実)が睡眠薬を飲んで自殺を図ったと知り、大きなショックを受ける。ショックを受けていたのは、侑子の息子・健太(藤本哉汰)も同じだった。健太が『ひまわりの子幼稚園』で最初に仲良くなったのが、雅美の息子・翔(溝口怜冴)なのだ。雅美は、一命はとりとめたものの、意識不明の重体が続いていた。

 その夜、侑子は、夫の拓水(つるの剛士)に雅美の件を報告する。あわせて侑子は、玄関ドアの前に、ひまわりの子幼稚園に子どもを通わせている保護者たちの詳細な情報が記されたファイルが置かれていたことも打ち明けた。しかし侑子は、ファイルに書かれていることが事実かどうかもわからない、といって、それを読もうとはしなかった。実は侑子にそのファイルを届けたのは、ちひろ(尾野真千子)だった。

 あくる日、侑子は、桃組担任の結城(萩原聖人)に健太のことを相談する。健太が、パトカーで母親が収容された病院に連れて行かれた翔のことを心配していたからだ。結城は、子どもたちには翔の母親が入院したとだけ伝えるから、普段通りに明るく接してあげてほしい、と助言した。
 侑子は、健太を連れて雅美が入院している大学病院を訪れた。そこで雅美の夫・尚樹(趙珉和)に会った侑子は、雅美がブログにUPした園児の写真が違法サイトに転載されたことがきっかけで、ママ友たちとの関係が悪化してしまったことを知る。尚樹は、雅美、翔を連れて福岡に引っ越すという。健太と翔は、お互いに大切にしていた宝物を交換して、「また会おうね、元気でね」と言って別れ…。

 幼稚園を後にした侑子は、ちひろ、真央(倉科カナ)、利華子(りょう)、レイナ(木村佳乃)といつものカフェに立ち寄る。レイナたちも、子どもたちのことを心配していた。ちひろは、話題を変えようと、健太に習い事をさせることにしたのか、と侑子に尋ねた。子どもの可能性を考え、その機会を与えるのも親としての役目ではないかと思い始めていた侑子は、お受験を考え始めたことを打ち明け、助言を求めた。ちひろの息子・爽(長島暉実)は英語と算数の塾と体操教室、真央の娘・羅羅(谷花音)はフラダンスとお絵かき教室、利華子の息子・海斗(内田淳貴)はお受験対策の個人塾にそれぞれ通っているという。が、レイナだけは、余計なことは言わずにその場をやり過ごそうとした。すると利華子は、レイナの娘・彩香(小林星蘭)が、お受験で有名な東郷チャイルドスクールに通っていることをバラしてしまう。それがきっかけで、侑子は、利華子たちとともに東郷チャイルドスクールを見学しに行くことになった。

 東郷チャイルドスクールを訪れた健太らは、教室でお絵かきをしている園児たちの姿に興味津々だった。侑子たちは、両親の最終学歴などに関するアンケートにこたえた。高校中退の真央は、レイナと同じ大学名を記入し、夫の陸(五十嵐隼士)も東大卒と偽った。
 東郷チャイルドスクールの塾長・東郷百合子(夏木マリ)は、侑子たちにお受験の意義を説いた。百合子は、お受験は親から子への教養のプレゼントであると同時に、子どもに対する親の思いが試される場でもある、と主張した。故に、両親の学歴や仕事も大事な要素だという。真央が書いたアンケート用紙を見た百合子は、東大なら強い、と断言した。

 東郷チャイルドスクールを後にした侑子たちは、バスで帰路についた。その途中、会社帰りのちひろの夫・英孝(高橋一生)がバスに乗り込んできた。その際ちひろは、英孝が女子高生に痴漢行為をはたらく場面を目撃し、大きなショックを受けてしまう。
 あくる朝、健太を幼稚園に送り届けた侑子は、様子がおかしかったちひろに声をかけ、自宅に誘った。そこでちひろは、侑子と中学1年生のとき同じクラスだった、と切り出す。父親の仕事の都合で転校を繰り返していたせいもあって友だちもなく、いじめに遭っていたちひろを助けたのが侑子だったのだ。「びっくりさせようと思ってね。でも早く言いたくてたまらなかった。だって運命の再会だもんね」とちひろ。しかし侑子は、ちひろのことを覚えていなかった。ちひろは、ショックを隠すかのように、侑子の家を後にした。
 夕方、お受験に関する本を探そうと書店を訪れた侑子は、真央の一家と出会う。が、侑子のことを目障りだと思っている真央は、適当にあいさつだけして書店を出ようとした。その際、真央は、子役オーディションの記事が掲載されている雑誌に目をひかれる。

 誕生日だった利華子は、家族で食事に行くことになっていた。ところが夫の圭(KEIJI)から、急な撮影が入っていけなくなった、という電話が入る。ガッカリする利華子。長男の空斗(今井悠貴)と海斗は、そんな利華子に手作りの誕生日プレゼントを手渡した。
 侑子は、昼間のことを気にしてちひろにメールを送っていた。するとちひろから、明日塾の申し込みに行くから一緒に行かないか、という返信がある。ホッとした侑子は、利華子と真央にもメールを送って誘った。
 翌朝、侑子は健太を幼稚園に送り、そのまま塾の申し込みに行くことにする。ちひろは、侑子が利華子や真央も誘っていたことが面白くない。そこに真央が羅羅を連れてやってきた。しかし真央は、侑子とは目を合わせようともしなかった。真央は、健太と一緒に遊ぶな、と羅羅に告げて…。

以上までが2話のあらすじです。

2話ではいきなり雅美(安達祐実)を一命はとりとめたとは言え自殺に追い込んだママ友地獄・・・ほんとに怖かったですね・・・でも 怖い 怖い・・・なぁんて思いながらも 楽しんでいる あなたの方がもっと 怖いかも・・・

レイナ(木村佳乃)・利華子(りょう)・ちひろ(尾野真千子)・真央(倉科カナ)の家庭の様子をしっかり描き それぞれの女性たちの抱える悩みが 少しずつ浮き彫りにされつつある為、なんて言おうか まるで他人の家庭の秘密を盗み見ているよう 野次馬的な好奇心を掻きたてられながら 知らず知らずの内にママ友地獄にハマっていたエピソード2でした。

続きは 名前をなくした女神 DVD-BOX でお楽しみください。

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