名前をなくした女神 あらすじ 1話 エピソード1 ブログトップ

名前をなくした女神 あらすじ 1話 エピソード1 [名前をなくした女神 あらすじ 1話 エピソード1]

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ミネソタジョージのこれありブログで人気の名前をなくした女神 あらすじ シリーズがドラマの最終回を終えた事によって 我がブログも終了ッ!いゃッ・・・ついに独り立ち致しました。

題して名前をなくした女神 あらすじ リターンズ!

名前をなくした女神 DVD発売 が決定し まだまだ盛り上がりのキザシですね・・・。

ブログも終わらせる訳には行きません。

名前をなくした女神 DVD発売前にもう一度、あらすじを振り返ってみましょう・・・。

今回はその第2弾としてエピソード1をお届け致します。

さて、今回からいよいよストーリーに入って行きます。

皆さん、おぼえていますか、第1話のサブタイトルを・・・

女の闘い開幕! ようこそ、ママ友地獄へ

いきなり恐ろしいタイトルでした。

最終回が終え、今思うと、ほんとの開幕でしたね・・・

タイトルを付けた人に拍手を贈りたいです。

あらすじの方はこんな感じでした。

 短大卒業後、ハウスメーカーに就職した侑子(杏)は、22歳の時、食品メーカーに勤務する秋山拓水(つるの剛士)と結婚した。侑子は、家事にも協力的な拓水のおかげもあって、長男の健太(藤本哉汰)を出産後も仕事を続け、充実した日々を送っていた。だが、頭金を入れてマンションを購入した矢先、侑子は、会社から地方転勤を打診され、退社を余儀なくされる。侑子は、再就職を目指したものの、そうすぐには見つからなかった。拓水は、そんな侑子に、健太もあっという間に大きくなるから側にいて成長を見守ってあげられるのはいましかない、と助言した。

 新しいマンションに引っ越したのを機に、健太は近所の幼稚園『ひまわりの子幼稚園』に通うことになった。健太のクラス・桃組の担任を務めるのは、結城広己(萩原聖人)だ。そこで侑子は、健太と同い年の子を持つ安野ちひろ(尾野真千子)、進藤真央(倉科カナ)、沢田利華子(りょう)、本宮レイナ(木村佳乃)らママ友と知り合う。

 ちひろは、爽(長島暉実)の母親で、幼稚園の役員を務めている。夫の英孝(高橋一生)は銀行員だった。
真央は、トラック運転手の陸(五十嵐隼士)と出来ちゃった結婚をして、18歳で娘の羅羅(谷花音)を出産したヤンキーママ。身の丈に合っていない高級マンションの一番狭いワンルームに暮らしているが、そのローンで家計は火の車だった。しかし、同じマンションに主婦雑誌のカリスマ読者モデルとして知られるレイナが住んでおり、ママ友になれたことが自慢でもあった。

 利華子は、海斗(内田淳貴)の母親で、ベビーグッズのネットショップを経営している。夫は、12歳年下の元人気モデル・圭(KEIJI)。前の夫との間に生まれた、空斗(今井悠貴)という11歳の息子もいた。
 レイナは、彩香(小林星蘭)の母親で、大学までエスカレーター式の名門私立小学校の出身。夫の功治(平山浩行)も、トータルウェディング事業を一代で興したやり手社長として知られていた。彩香に名門幼稚園をお受験させるも不合格に終わったため、小学校受験は失敗できないと強く決意したレイナは、高名な東郷百合子(夏木マリ)が経営するお受験塾に娘を通わせていた。

 専業主婦が周りにいなかったこともあって、侑子は、幼稚園のママ友たちとの付き合いに多少の戸惑いを感じていた。ちひろによれば、他の子どもたちがいるときは写真を撮らない、ブログはやらない、といったルールもあるのだという。お茶に誘われた際、真央からお受験について尋ねられた侑子は、つい「お受験は親のエゴだと思う」などと言ってしまう。それに対して、実は皆お受験を考えているから気をつけた方が良い、と忠告してくれたのは利華子だった。それがきかっけで意気投合した侑子と利華子は、お互いを名前で呼び合うようになった。
 
 そんな折、健太は、彩香のお誕生日会に誘われた。健太は、侑子と一緒にプレゼントを探しに行き、アニメキャラクターの筆箱に決める。侑子は、そんな健太にバースデーカードを書かせ、こっそり買っておいた同じキャラクターのシールを貼ってあげた。

 当日、本宮家を訪れた侑子は、子どものお誕生会とは思えない豪華な料理や飾り付けに圧倒される。ほどなくお誕生会が始まり、彩香は、皆からもらったプレゼントをひとつひとつ開けてその都度大喜びしていた。だが、健太からのプレゼントにはあまり興味を示さなかった。そんな中、涼羽(笹原尚季)が健太が書いたバースデーカードの字が汚いと言い出した挙げ句、カードを足で踏みつけた。

それを見て、思わず涼羽を突き飛ばしてしまう健太。涼羽の母親・ゆかり(春木みさよ)は激怒し、しつけが悪い、と侑子を責めた。
帰り道、健太は、侑子に謝った。健太が、自分の気持ちを考えてくれたことを知った侑子は、涙を堪えて健太を抱きしめた。

 あくる日、レイナは、彩香のお迎えを真央に頼んで、東郷チャイルドスクールの進級説明会に出席する。だが、出席すると約束してくれていた功治は、現れなかった。その帰り、レイナは、道沿いのレストランで仲良さそうに食事をする侑子と拓水の姿を見かける。

 説明会が早く終わったため、真央と一緒に幼稚園に向かったレイナは、彩香が健太と遊んでいて転んでしまい、すり傷を作ってしまったことを知る。レイナは、謝ろうとした侑子に、こんなに乱暴に育てられて何も教えてもらえない子どもがかわいそうだ、子どもは親を選べない、と怒りをぶつけた。

 侑子が公園で健太を遊ばせていると、そこに雅美(安達祐実)がやってきた。雅美は、健太が幼稚園で最初に仲良くなった翔(溝口怜冴)の母親だ。雅美は、落ち込んでいる侑子に、自分たちは初めて母親になったのだから間違えることもある、どんな失敗をしても自分を否定してはいけない、と言って微笑んだ。

 別の日、侑子が掃除をしていると、玄関のチャイムがなった。が、ドアを開けても誰もおらず、リボンをかけた黒い箱だけが置かれていた。不審に思いながらそれを開けると、中にはファイルが入っていた。それは、ひまわりの子幼稚園桃組の園児と保護者に関するデータだった。それを見た侑子は、ゾッとして思わずファイルを落としてしまう。

 侑子が健太を迎えに行くと、幼稚園の前にパトカーが停まっていた。翔をともなって、そのパトカーに乗り込む結城。そこで侑子は、雅美が自殺を図ったことを知り…。

以上までが1話のあらすじです。

初回はまだ軽めに抑えてあって 心かき乱されることなく楽しめました。
侑子(杏)を迎え撃つママ友4人組を演じる木村佳乃さん、りょうさん、尾野真千子さん、倉科カナさんの
それぞれのママたちの個性と 演じている女優さんの雰囲気が絶妙な演技でいいアジをだしていましたね・・・

お受験って親のエゴだと思と あの面子に向かって言い放った時は驚かされました。
陰口を叩くママを注意する正義感までも見せる侑子の雰囲気に杏さんこの役、大丈夫だろうかと違和感を感じてたが、回を重ねる毎に板に付いて来ましたね・・・今にして思えばですけれど・・・

1話では早くも周りのママ達に影響され始めた侑子の生活が、今後どのように変化していくのかDVDの方でも、お楽しみください。

以上が 名前をなくした女神 エピソード1でした。

続きは 名前をなくした女神 DVD-BOX でお楽しみください。

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