名前をなくした女神 再放送 あらすじ 10話 [名前をなくした女神 再放送 2015]

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名前をなくした女神 再放送 あらすじ 10話

嘘と裏切りの微笑をたたえ、本当の敵は隣にいた!

因縁の2人にもピリオドが・・・

そのカギを握る彼女が再び!

驚愕の展開を迎える、最後にして最凶の聖戦始まる!

杏さん主演ドラマ「名前をなくした女神」が遂に再放送で帰ってきた。

あの沢尻エリカさん主演ドラマ「ファーストクラス」の原点ともいうこの作品。

まだブレイク前の杏さん、尾野真千子さんは後に朝ドラ女優として大ブレイク!!

いろんな意味で今だから見ておきたいドラマ「名前をなくした女神」

1月22日(木)は10話目の再放送となります。

名前をなくした女神 再放送 あらすじ 10話は下記の内容となります。

過熱する「お受験」戦争は、本番を間近に控え、佳境を迎える。

「東郷チャイルドスクール」で行われたテストで、侑子(杏)の息子・健太(藤本哉汰)は、91点と抜群の結果を出す。

この結果に、拓水(つるの剛士)も大喜び。

健太よりも早く「お受験」の準備を進めていたレイナ(木村佳乃)の娘・彩香(小林星蘭)も、健太と同じく91点。

レイナ、功治(平山浩行)が彩香を褒めるなか、彩香本人の様子がおかしい。  

後日、百合子(夏木マリ)に呼び出されるレイナ。

最近、彩香に変わった様子はないかと言う百合子に、「おねしょをした」と答えるレイナ。

百合子は彩香が「お受験」のプレッシャーに追い詰められていると指摘。

さらに、彩香がテストで健太のカンニングをしていると話す。

ショックを受けるレイナは、初めて過去の彩香に対する自身の接し方を反省する。  

拓水の再就職先はなかなか決まらないものの、新たに始めた「ドールハウス」作りも順調な侑子に、実家の父親が病気で倒れたという連絡が入る。

実家に戻った侑子は、中学校時代のアルバムやノートが入った段ボールの中から、一通の封筒を見つける。

差出人は、「内藤ちひろ」だった。  

一方、圭(KEIJI)が用意していた離婚届を見つけた利華子(りょう)は、精神的なショックから抜け出せずにいた。

周囲に悟られまいと気丈に振る舞っていたが、後に大きな問題となる、思いもかけない意外な行動に出ることに。

以上が、名前をなくした女神 再放送 あらすじ 10話の紹介でした。

名前をなくした女神 8話の再放送は1月22日(木)15時53分~16時47分 です。

どうぞ、お見逃しなく!!

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