名前をなくした女神 再放送 あらすじ 8話 [名前をなくした女神 再放送 2015]

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名前をなくした女神 再放送 あらすじ 8話

秋山家お受験リタイアの危機!?

幸せだった家族にもついに黒い影が・・・

そして幼稚園最大のスキャンダル発生!

悪夢のバザーへようこそ・・・

ママ友地獄第2章開幕!

杏さん主演ドラマ「名前をなくした女神」が遂に再放送で帰ってきた。

あの沢尻エリカさん主演ドラマ「ファーストクラス」の原点ともいうこの作品。

まだブレイク前の杏さん、尾野真千子さんは後に朝ドラ女優として大ブレイク!!

いろんな意味で今だから見ておきたいドラマ「名前をなくした女神」

1月19日(月)は8話目の再放送となります。

名前をなくした女神 再放送 あらすじ 8話は下記の内容となります。

侑子(杏)は、拓水(つるの剛士)に怒りをぶつける。

拓水が会社でリストラに遭ったことを自分に黙っていたこと、さらにはその件を「ママ友」の利華子(りょう)から聞いたためだ。

夫婦げんかの様子を聞いてしまった健太(藤本哉汰)は、翌朝けんかの理由を2人に聞くが、取り合ってもらえない。  

健太が受験する「明峰学園幼稚舎」のオープンスクールが開催される。

校内で出会った幼稚舎の職員に「頑張って」と声をかけられた健太は、「頑張りません。

お受験したくないです」と答えてしまう。

健太は、羅羅(谷花音)との一件があった際に、「どんなことでも話そう」と約束していたにもかかわらず、けんかの理由を教えてくれない2人に怒っていたのだ。

そのことを知り、反省した侑子と拓水は、健太と共に今後のことを話し合い、お受験も続けることを決める。  

一方、真央(倉科カナ)は、キャバクラでのアルバイトを続けていた。

深夜までの仕事が影響し、羅羅がおなかをすかせてもご飯を作らないなど、生活は次第にすさんでいく。

ある夜、仕事帰りの功治(平山浩行)は、パジャマ姿でマンションのロビーを徘徊する羅羅を見かけ、放っておけずに自宅に連れて帰る。

レイナ(木村佳乃)は、羅羅から進藤家の状況を聞き、迎えに来た真央を厳しくしかりつける。

屈辱を受ける真央。  

後日、幼稚園ではバザーが開かれ、そこで前代未聞のスキャンダラスな事件が起こることに・・・。

以上が、名前をなくした女神 再放送 あらすじ 8話の紹介でした。

名前をなくした女神 8話の再放送は1月19日(月) 15時53分~16時47分 です。

どうぞ、お見逃しなく!!

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